常滑焼急須 朱泥丸型 桜と蝶 青峰作

常滑焼急須 ささめ茶こし
朱泥丸型 桜と蝶 16号
青峰 作











伝統的な常滑焼の手作り急須です。
日本茶好きの方々の間では、古くから
「美味しく日本茶を飲むなら常滑焼急須が一番」と言われています。
青峰さんの急須は、焼締めや朱泥、黒泥などの様々な色と独特の美しいカタチで
日本国内にとどまらず広く海外でもで人気を博しています。
~陶房 青峰~

~より丸く、ちょっぴり艶っぽく~
陶房青峰 都築隆夫
日本工芸会正会員
1944年 常滑市に生まれる
1964年 陶房を設立
長三賞陶芸展、日本伝統工芸展、陶磁器デザインコンペティション
その他多数の陶芸展などで入選、入賞多数
長三賞 金賞
伝統産業優秀技術者 県知事表彰
伝統産業功労者 県知事表彰
伊勢神宮外宮 茶注献上

【ささめ茶こし】
茶こしの目が細かい、陶器製の茶こしです。
セラメッシュと同様、常滑焼ならではの精巧な陶製茶漉し。
小さな茶葉も、きめこめかなメッシュで濾してくれます。
金属の茶こしでは表現できないお茶の持つ本来の旨みや味わいを
最大限に楽しむことができます。
サイズ 16号 300ml ささめ茶こし
高さ 約9cm × 直径 約9.5cm
※手づくりのよる生産、焼成のため色合いや大きさに
多少の違いがあることがございます。





